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AIZAKI

株式会社 Aizakiは
技能士の育成に取り組んでいます。

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人間力塾開催のお知らせ!

2012年7月2日

前回の30回記念?!の人間力塾では

他社の多くの方にお集まりいただいての開催で、

いろいろな感想を聞くことができ、大変勉強になりました。

あれだけ多くの方が集まるのも、さすが中村文昭さん?!ってことでしょうか。

さぁ、次は50回、100回の開催を目指して、継続は力なり!

毎月毎月の積み重ねを大事にしてまいりたいと思います。

そして〜今回のお題の本は〜これ!↓↓↓

「置かれた場所で咲きなさい」著者:渡辺和子

今年4月の発売以後、まもなく話題になり、現在7刷21万部。
85歳の著者は現役の教育者であり、ノートルダム清心学園理事長を務める。
陸軍教育総監で二・二六事件の犠牲者、渡辺錠太郎(1874〜1936年)の次女として生まれ、
上智大大学院を修了。29歳でノートルダム修道女会に入り、米国で修練を積んだ。
 そんな才女も、30代半ばという若さでノートルダム清心女子大(岡山市)の学長に任命された際は、困惑し自信を喪失してしまったという。
そんなとき、ある宣教師が手渡してくれた英詩にこんなフレーズがあった。

 「Bloom where God has planted you.(神が植えたところで咲きなさい)」

 置かれた場に不平不満を抱えていては“環境の奴隷”でしかない。
“環境の主人”となり自分の花を咲かせるには、「自分が変わるしかない」と、著者はそのとき改心したそうだ。
 人生は望んだ通りにはいかない。
勉強にしろ仕事にしろ、家庭生活にしろ、「不本意だ」「こんなはずじゃなかった」と思うことばかり。
それでもどこかで折り合いをつけ、前向きに生きたいと願う人が多いからこそ、この本が支持されているのだろう。
著者いわく「境遇は選ぶことはできないが、生き方を選ぶことはできる」。
そして、「どうしても咲けない時は、根を下へ下へと降ろして、根を張るのです」。
 優しくシスターに諭されているような感覚。
豊かな人生経験に裏打ちされた、滋味あふれる言葉に励まされる。

日時:2012年7月26日(木) 18:00〜
場所:当社食堂
参加者募集!定員ありません!!

もちろん当社以外の方の参加も大歓迎!!!
電話かメールでお問い合わせください(^^)

さぁ〜人間力を高めましょう!!!

<人間力塾のルール>
1、人間力を高めたいという気持ちを持って取り組むこと。
2、何に対しても否定せず、全て受け入れること。
3、塾長の話が長くても我慢すること。


昨年の今日のブログ(2011年07月02日 の記事)

時が経つのは早い・・・。

MRPリーダー 丸山です。 時が経つのは本当に早いもので・・・。 ↑↑↑これが・・・。 ↑↑↑こうなって! ↑↑↑こうっ!! ↑↑↑こうっっ!! ↑↑↑こうっっっ!! ↑↑↑こうっっっっ!! 本当にあっとい.... 続きを読む

時が経つのは早い・・・。